台湾産野菜の旬(出回り時期) 名前順

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台湾産の野菜のうち東京都中央卸売市場で最も取り扱い量が多いのはレタス(約258トン)で、次に多いのはにんじん(約203トン)、3番目に多いのはその他葉茎菜類(約3.4トン)です。出荷のピークはレタスが1月頃、にんじんが4月頃、その他葉茎菜類が9月頃となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(2025年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -簡易版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 野菜の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼野菜の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
根菜類    0 8 29 51 12 0 0 0 0 0 0 0
土物類 少量 6 3 27 1 2 7 10 6 22 5 8 4
葉茎菜類 少量 7 7 8 6 7 8 7 7 12 12 11 8
レタス類    43 22 13 13 0 0 0 0 0 0 0 9

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -詳細版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 野菜の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼野菜の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
さといも 少量 9 4 0 1 3 10 13 8 29 7 10 6
その他野菜 少量 12 8 7 6 7 9 8 8 8 7 8 12
その他葉茎菜類 少量 8 8 8 7 7 8 8 7 11 10 9 8
たまねぎ 微量 0 0 100 0 0 0 0 0 0 0 0 0
にら 少量 1 2 7 4 6 5 1 8 19 22 19 5
にんじん    0 8 29 51 12 0 0 0 0 0 0 0
レタス    43 22 13 13 0 0 0 0 0 0 0 9

取扱列にある「少量」は出荷量が10トン以下、「微量」は100キロ以下の場合に表示されます。

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなる傾向がありますのでご注意ください。また同市場のデータをそのまま反映しているので、産地以外の都道府県に値が入っていることもあります。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:2025年)

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