フィリピン産野菜の旬(出回り時期)

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フィリピン産の野菜のうち東京都中央卸売市場で最も取り扱い量が多いのはオクラ(約482トン)で、次に多いのはトマト(約90キロ)、3番目に多いのはその他野菜(約25キロ)です。出荷のピークはオクラが3月頃、トマトが6月頃、その他野菜が8月頃となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -簡易版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 野菜の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼野菜の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
果菜類    10 14 18 14 11 4 0 0 0 4 13 12
その他野菜類 微量 0 0 0 0 0 20 20 40 20 0 0 0

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) -詳細版-

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、▼ 野菜の種類を押すと五十音順に並べ替えられます。

▼野菜の種類 取扱 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
トマト 微量 0 0 0 0 0 100 0 0 0 0 0 0
オクラ    10 14 18 14 11 4 0 0 0 4 13 12
その他野菜 微量 0 0 0 0 0 20 20 40 20 0 0 0

取扱列にある「少量」は出荷量が10トン以下、「微量」は100キロ以下の場合に表示されます。

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなる傾向がありますのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

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