カリフラワーの旬 出回り時期

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バイオレットクイン

カリフラワーは年間を通して流通しています。比較的多く出回るのは11月頃です。取り扱い量は約3,397トン。最も多いのは茨城県産(約513トン)で全体の約15%を占めています。続いて長野県産(約510トン:約15%)、埼玉県産(約417トン:約12%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) カリフラワー

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 茨城県                                    
2 長野県                     
3 埼玉県                              
4 新潟県                        
5 熊本県                        
6 福岡県                     
7 徳島県                        
8 愛知県                     
9 神奈川県                        
10 群馬県                                    
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 山梨県               
12 千葉県                              
13 東京都                     
14 兵庫県                     
15 静岡県                  
16 北海道                  
17 福島県         
18 沖縄県               
19 岩手県                  
20 鹿児島県                  
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 秋田県         
22 山形県               
23 栃木県                           
24 青森県               
25 宮城県            
26 長崎県   
27 奈良県      
28 宮崎県   
29 高知県   
30 オランダ   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
カリフラワー 9 9 8 8 10 6 5 4 6 11 13 12