えだまめの旬 出回り時期

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青雫

えだまめは5月頃から出回り始め、10月頃までがシーズンです。取り扱い量は約5,650トン。最も多いのは秋田県産(約1,530トン)で全体の約27%を占めています。続いて群馬県産(約1,322トン:約23%)、山形県産(約718トン:約13%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成31年 ~ 令和元年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) えだまめ

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 秋田県               
2 群馬県                     
3 山形県                                 
4 埼玉県                           
5 千葉県                              
6 新潟県                  
7 静岡県                                    
8 神奈川県               
9 青森県            
10 茨城県                        
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 沖縄県                     
12 富山県         
13 岩手県               
14 台湾            
15 栃木県                  
16 東京都               
17 岡山県      
18 京都府               
19 鹿児島県            
20 長野県                  
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 福岡県         
22 山梨県   
23 福島県            
24 熊本県      
25 北海道         
26 愛媛県   
27 大阪府   
28 徳島県   
29 高知県   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成31年 ~ 令和元年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
えだまめ 0 0 0 1 4 15 24 30 21 4 0 0