ぎんなんの旬 出回り時期

旬カレンダーメニュー

ぎんなんは周年出回っていますが、最も流通量が多いのは10月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約316トン。最も多いのは愛知県産(約95.4トン)で全体の約30%を占めています。続いて茨城県産(約36.6トン:約12%)、福岡県産(約32.7トン:約10%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) ぎんなん

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 愛知県                                    
2 茨城県                                    
3 福岡県                                    
4 静岡県                     
5 埼玉県                                    
6 新潟県                                    
7 大分県                                    
8 岐阜県               
9 群馬県                           
10 福島県                     
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 栃木県            
12 熊本県                  
13 愛媛県         
14 岩手県      
15 長野県               
16 東京都         
17 千葉県                  
18 山形県                     
19 富山県   
20 佐賀県   
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 岡山県      
22 高知県   
23 山梨県         
24 青森県            
25 和歌山県   
26 秋田県   
27 滋賀県   
28 山口県   
29 京都府   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
ぎんなん 6 3 2 2 1 1 1 3 12 27 25 16