ゴーヤ(レイシ)の旬 出回り時期

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ゴーヤ

ゴーヤ(レイシ)は周年出回っていますが、最も流通量が多いのは7月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約2,477トン。最も多いのは沖縄県産(約800トン)で全体の約32%を占めています。続いて茨城県産(約476トン:約19%)、群馬県産(約330トン:約13%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) ゴーヤ(レイシ)

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 沖縄県                                    
2 茨城県                        
3 群馬県                     
4 宮崎県                                    
5 鹿児島県                                    
6 栃木県                        
7 長崎県                           
8 埼玉県                  
9 熊本県                           
10 千葉県                  
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 佐賀県               
12 高知県                              
13 福島県               
14 神奈川県         
15 福岡県            
16 愛知県      
17 青森県   
18 山形県   
19 山梨県      
20 東京都         
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 岩手県   
22 徳島県   
23 大分県   
24 大阪府   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
ゴーヤ(レイシ) 2 3 4 8 12 15 21 20 8 3 2 2