とうがんの旬 出回り時期

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ちゅらとうがん

とうがんは周年出回っていますが、最も流通量が多いのは7月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約2,044トン。最も多いのは愛知県産(約604トン)で全体の約30%を占めています。続いて沖縄県産(約477トン:約23%)、静岡県産(約389トン:約19%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成30年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) とうがん

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 愛知県                           
2 沖縄県                        
3 静岡県                     
4 神奈川県                  
5 茨城県               
6 千葉県                  
7 岡山県            
8 和歌山県            
9 埼玉県            
10 富山県         
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 東京都                  
12 長崎県      
13 鹿児島県            
14 栃木県            
15 群馬県   
16 長野県   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成30年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
とうがん 2 2 2 3 6 15 27 21 10 6 4 2