つけな類の旬 出回り時期

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つけな類は周年出回っていますが、最も流通量が多いのは3月で、この頃がシーズンです。取り扱い量は約370トン。最も多いのは茨城県産(約133トン)で全体の約36%を占めています。続いて山形県産(約44.9トン:約12%)、福岡県産(約43.4トン:約12%)となっています。

※ここで紹介しているのは東京都中央卸売市場の取り扱い量(平成31年 ~ 令和元年)です。各都道府県や貿易国全体の出荷量ではありません。旬の「傾向」を確認するためにご利用ください

画面の小さなスマートフォンでは表を横にスライドしないと12月まで表示されません。1月から12月まで1画面で全体を見たい場合はページの下にある パソコン版表示」を押してください。

月ごとの取扱量(東京都中央卸売市場) つけな類

クリックすると値の大きい順に並べ替えられ、色または順位の付いた場所にマウスカーソルを合わせると数量が表示されます。

順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
1 茨城県                                    
2 山形県                        
3 福岡県                  
4 埼玉県                                    
5 神奈川県                     
6 東京都                        
7 栃木県                                 
8 群馬県                           
9 京都府                                    
10 千葉県                                    
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11 新潟県      
12 長野県               
13 愛知県                  
14 徳島県   
15 秋田県         
16 静岡県               
17 福島県                  
18 奈良県            
19 三重県   
20 滋賀県         
順位 ▼都道府県・地域 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
21 青森県   
22 岩手県   
23 北海道   
24 マレーシア      
25 山梨県   

東京都中央卸売市場の統計情報をもとに作成しているため、首都圏から遠い産地の値が小さくなりやすいのでご注意ください。※参考:東京都中央卸売市場(市場統計情報:平成31年 ~ 令和元年)

過去5年間の平均(東京都中央卸売市場)

※下表は東京都中央卸売市場における過去5年間の取引量の割合です(値は%)
野菜の種類1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
つけな類 11 14 22 13 5 4 3 3 2 4 9 10